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主に映画のおすすめ動画を紹介。webに星の数ほどあるブログのなかの1つ。わたしのブログはどこまで残り続けるんだろう?

映画「メアリと魔女の花」動画で無料視聴できる?

   

映画「メアリと魔女の花」無料

こんにちは!

そりてぃあと申します(*´ω`*)オテヤワラカニ

「ん~どこに動画おちてんだろ?」

「今めっちゃ観たい気分なのに~!」

というときは、なんだかんだツタヤディスカスが最後の砦ですね(*^^*)

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大手の安心感、ハンパないです。

私はさんざんアレコレ他社サービスなど試しまして・・・一時期、毎月の支払いが映画だけで2万超えたこともありますw

で、違法動画サイトとかもあるにはありますが、なんだかんだツタヤディスカスが最善です。

違法動画だと音声ズレがあったり、フルじゃなかったり、画質が悪かったり・・・

なんといっても違法なので、心がちょっとザラっとしながら観ないといけないじゃないですかw

やっぱりオープンで純粋な気持ちで、映画「メアリと魔女の花」はもちろん、ほかの作品とも接したいんです。

そういうこともトータルすると・・・

無料期間のうちに、信頼できる大手サービスでパパっと、気になる作品を観切っちゃうほうがいいです(あくまで私は、ですが)

ちなみに「動画見放題&定額レンタル8」コースを選ぶとコスパ抜群です。


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品揃えは5マンと豊富にあるなかで・・・無料で今すぐ観れますし。

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なによりデジタルに疎くても親切で、いいからサッサと作品を視聴したい!って方にもおすすめ~!(。・∀・)ノ

「そのあとに継続利用するかどうか?」はあなたの自由です。

無料のうちにお気に入りの作品を掘り出しまくってくださいね。

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ちなみにR指定のアダルト動画も大量・・・です(ごくり

映画「メアリと魔女の花」はディスカスのほかの無料動画サイトで観れないの?

おなじみのYouTube...

それから映像配信サービスのU-NEXT...Hulu...Netflix...などなど。

フル動画を観れるサイトってたくさんありますよね。

が・・・しかし・・・!!!

どれを探しまわっても、お目当ての作品が見つからないことってあるじゃないですか((泣)

 

映画「メアリと魔女の花」の配信権利などの関係もあるので、一概にすべてのサービスで観られるわけではありません。

 

その点、ちゃんと配信権利のあるTSUTAYAはやっぱりラインナップの部分で、群を抜いています。

なにより大手という安心感(ココ大事w)

だから、「他社であったけどTSUTAYAディスカスにはない」ということは少なく、逆に「TSUTAYAディスカスであったけど他社にはない」ことのが多いです!

これから楽しくなりますよ~(*´ω`*)


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違法の動画サイトなんてもってのほか!

上記には挙げませんでしたが、映画「メアリと魔女の花」がパンドラデイリーモーションに転がってる可能性もあります。

でも、いずれも思いっきり違法!!!です。

笑えないリスクがありますので、とてもじゃないですが人様にオススメできません。

もしたまたま違法の動画サイトで見つけても、再生しないほうが無難ですよ。

例えば映画「メアリと魔女の花」を、パンドラで観たばっかりにウイルス感染や、逮捕・罰金になったら泣けますよね...(汗

ん~おそろし・・・

※ネタバレ注意!みんなの映画「メアリと魔女の花」の評判は?

じゃレビュー集です。

まだ映画「メアリと魔女の花」を視聴していない方は、ネタバレがあるのでご注意を~!
何か物足りない
ハウルの動く城みたいなワクワク感があって、ラピュタのようなハラハラ感もあるが、物足りない。今までのジブリの作品は(今回はジブリ作品ではないけど)、必ずキャラクターに感情移入してしまうような作品だったが、今回はどのキャラクターにも感情移入できずに流すように見てしまった。
正義があって悪役がいてやっつけて、というだけのストーリーに残念。
米林監督のジブリ リスペクト作品
色々コメントされている方がいらっしゃいますが、米林監督がジブリの卒業記念作品として制作されたものとして素直に鑑賞できました。確かにハウル、ポニョ、ラピュタ、魔女宅、千ち、様々なジブリ作品をリスペクトしてオマージュして、っていう印象は否めませんが、それはそれでいいんじゃないでしょうか。
実写かと思うくらいの美しい映像は、日本アニメの真骨頂ではないでしょうか。エンドロールに【感謝】高畑勲、宮崎駿、鈴木敏夫、ってありましたし、米林監督を失ったジブリは痛手でしょうね!?
大人向け映画。
アリエッテイを見た時も思いましたが、現実的ですよね。この監督さん。すげー不思議な花なのに、遠藤憲一さんはさらっと名前を答えるし(肩カクッとしたー)。猫は、ただの猫だし(意味深な)。魔法の力は一夜限りと力説してた割には、使い放題じゃないし(有限なんだと我にかえる)。魔法「大学」だし。魔法の国とか、学校でいーじゃん。研究してるから?(大学生に飛級か)簡単に家に帰れるし(時間軸も同じっぽい)。そんなこんなで、夢の世界には行けませんでした(最初に声優さんの顔が思い浮かんだからかなー)。地に足が着いた監督さんですねー。

最後のオチも酷いねー。「もう魔法はこりごりだよ、ドラえもーん」的な。そのセリフは、神木隆之介君か天海祐希さんのセリフやろ。「もう嘘はつきませーん」が正しいセリフじゃないの?校長先生に、自分に魔法の力はないとバラそうとした時に、手放す決心をしただろうし(あそこの大人に詰められて、本当のことがいえないシーン大好き、一瞬目が覚めた、あー子供らしいー、可愛い)。第一、筋斗雲に乗って、アバカム唱えて、ディスベルかけて、振り逃げ状態になっただけで、あの娘、魔法でそんな悪いことしたか、、、あっ本盗んだ。

んー、一つの嘘が巻き起こす大事件なんだから、魔法の否定で終わるのはねー他の人のコメントが本当なら、反原発?ジブリからの脱却?が言いたかっただけなのかな?ファンタジー感ゼロの大人向けな映画で、子供はドラえもんで事足りる映画だと思いました(初めて映画館で見た魔界大冒険を思い出し、オジさんは宮崎駿の偉大さではなく、ドラえもんの偉大さを実感しました。あれ、怖くて、ドキドキ、ハラハラ、爽快感、ラストの哀愁、みんなあったなー。しかも今に思えば、ドラえもんのストーリー自体が、過ぎたる力は身を滅ぼすやもんなー。すごい)。

日本の声優事情。
スタジオジブリを辞めて新しいスタジオを設立した米林宏昌監督以下スタッフたち。ただ、観賞する我々としては、その映画がどのスタジオで作られたかということは、あまり関係ないように思われる。したがってジブリ作品と比べることはあまり意味をなさない。米林宏昌の過去作と比べるのは意味があると思うが。米林宏昌の映画を観るのは3作目だが、いちばんのびのびしていたように思う。異世界への冒険ということで、いろいろな表現が試される。この表現のしぐあいにのびのびとしたものを感じた。ただ、もっと突き抜けなければ、高畑勲、宮崎駿のレベルには達しない。
声の出演に俳優を当て始めたのは宮崎駿だったと思うが、そろそろこれもやめたほうがいいのではないか。今回でいうと、小日向文世はそのまま小日向文世だし、渡辺えりもそれ以上ではないし。日本の声優は優秀なのだから、もっと信用してもいいのでは。
薄い作品
米林監督がスタジオポノックを立ち上げ、満を持して世に送り出す渾身の第一作目が、このメアリと魔女の花です。だけど・・・大人の鑑賞に堪えるだけのお話の面白さも感じられなければ、キャラクター同士の葛藤を楽しめる作品でもありませんでした。

まず主人公のメアリと相手役であるピーターのからみが薄い。ほとんど二人に感情移入できないままクライマックスを迎え、ほとんど出会ったばかりの二人がなぜか命をかけて助け合う・・・不可解です。魔法大学の設定も弱いです。何百人も生徒がいそうな大学なのに、出てくる先生は二人。しかもそのうち一人は校長。キャラクター付けがしてある生徒なんて一人もでてきません。大学の設定いるかな?

そして、メアリと魔女の花に込められたであろうメッセージ「反核」。タイトルにもある「魔女の花」とは核であると私は理解しました。「電気も魔法のうちよ」みたいなセリフからもわかるように、この作品には「核」を臭わせる描写が多々出てくるからです。その核である魔女の花を作中で大暴走させたりすることで、人間には手に負えないテクノロジーなのだ!と監督は言いたかったのでしょう。極めつけはラストシーンでメアリが「魔法なんていらない!」といって魔女の花を捨て去るシーンです。

本来作品にどんなメッセージを込めてもいいはずです。自由です。受け取る側がどう料理するか。それが問題です。しかし、ここまで露骨にやられるとゲンナリします。反核はいいですけど、それに気をとられて肝心の本編が薄っぺらすぎる。これでは、せっかく伝えたいメッセージが説教臭くなってしまいます。ここで核の是非を核つもりはありませんが、核について描きたいならもっともっと考えさせる内容にしてほしかったです。

コメントの引用元:http://eiga.com/

なんだかこういう人様のレビューを読んでいると、また映画「メアリと魔女の花」を観たくなってきますね!(笑)


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TSUTAYAディスカスの3つのメリットとは?

ではTSUTAYAディスカスの利用を検討されている方のために、3つのメリットをお伝えします!

色んなサービスのなかでも、特にオススメできるのがTSUTAYAディスカスです。

1・30日間の無料お試しができる

あまり強く推せませんが、無料のうちに作品を観まくって、期間中にやめる手もあります。

動画見放題やDVDのみならずCDも対象ですので、在庫も多くもう手に入らないものやマニアも唸る品揃えです。

まずは1ヶ月お試ししてみても損はないと思います。

またTSUTAYA店頭でサービスを受けるとなると、もちろん返却しに出向かなければなりませんし・・・

期限もありますがTSUTAYAディスカスは返却期限がないうえにポストに投函すればOKなので、期限に追われて慌てることや高額と恐れられている延滞料金で泣きを見ることも防げます。

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2・時間の節約になる

店頭でお目当の作品を探す時間も楽しいものです。

ですが「既にレンタルされていた・・・」、そんなもどかしい思いをされた方も多いのではないでしょうか。

TSUTAYAディスカスだと、一回に借りられる枚数は2枚と制限はあるもののリストに保存しておく機能があるので、気になっていた作品などを事前にリストに入れておけばとてもスムーズです。

映画「メアリと魔女の花」も、そうして出会いましたΣ(o'д'o)

また検索機能もなかなか使えるので、知らなかった作品に出会うことも!

好きなジャンルが広がるきっかけにもなりますよ。

スマホからリスト登録や予約も可能なので通勤中や就寝前のほんのひと時など、場所や時間に関わらず、隙間時間を利用して好きなものを選んで注文できることがいいですね。

日頃忙しい方にはもってこいだと思います。

3・ポイントを貯めることができる

無料お試しが終わると定額料金になりますが、そこにしっかりポイントも付いてきます。

「元を取れるかどうか?」は利用の頻度にもよりますが、積もり積もればポイントもありがたいもので実質無料でCDアルバムが借りられたり映画が観られるとなるとコツコツ貯めたくなりますね。

またお持ちの方も多いTSUTAYAカード、いわゆるTカードのポイントはコンビニエンスストアでだとファミリーマートでも使えたり、貯めたりできるので1枚持っていると知らない間にポイントが貯まっているという嬉しさも。

ここも他のサービスでは見かけないところですね。

以上、3つのメリットでした!

寝不足には気をつけて!

TSUTAYAディスカスというサービスを知らなかった方も、知っていたけど使ってみるかどうか躊躇されていた方にも、少しでも参考になれば幸いです。

皆さんの楽しいビデオライフを応援しています。

寝不足になる可能性もあるので、そこは自己責任で...!(笑)

「動画見放題 & 定額レンタル8」コースを選ぶとコスパ最強です。


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では「映画「メアリと魔女の花」動画で無料視聴できる?」というテーマの記事でした!

最後までお読み頂きありがとうございます~

 映画「メアリと魔女の花」 動画無料

 - 動画は億年